2017年7月25日火曜日

ブログ「兵庫県」

こんにちは。


全国太陽光発電所ランキングシリーズです。このシリーズもだんだん県が減ってきました。もしかしたらこの県は2回目かもしれません。まあ、それでもいいですね。


そして今回は、第18位の兵庫県!

どうでしょう。コメントしずらいランキングです。太陽光発電所は。。。うーん見たことないかな。。


というわけで兵庫県です。兵庫県も広いですからね。今日は北の方をご紹介します。

まずは、玄武洞。なんでこんな切り立った形になっているかというと、すっごく昔の火山の溶岩が冷える前にこういう形になったとのこと。なんかわざわざ作ったみたいですよね。
あとは、逆地場発見の地らしいです。ぎゃくじば?昔は地球のN極とS極が反対だったらしいです。反対なら大丈夫じゃないかと思ってしまう。N極しかなかったら大変そうだけど。。。


そして、玄武洞の後は噂の竹田城跡へ。噂って何年前の話だってかんじですよね。

たしかにそうなんですが、ここへ行ったのももう3年ぐらい前だから、流行の波にのってましたね。ただ、テレビで見てる竹田城跡は竹田城跡にいたら見えないんです。。。

あれは別の山からあそこを見てるんですよね。。。そりゃそうだ。​

​なんかそれっぽいんだけど当事者だからいまいち見えないんですよね。

​まあでも話題の場所ってことで。今は柵がついているらしいですよ。

2017年7月24日月曜日

ブログ「京都府」

こんにちは。

全国太陽光発電所ランキングシリーズです。このシリーズもだんだん県が減ってきました。もしかしたらこの県は2回目かもしれません。まあ、それでもいいですね。

そして今回は、第35位の京都府!

ランキングはちょっと低めでしたね。たしかに、京都に太陽光発電所?ってあまりピンとこないですが。。

しかし、観光案内はたくさんあります。

今日は京都市内でなくあえて北へ行ってみましょう。


みなさん、天橋立はごぞんじですね。七夕のラブストーリーのところです。
あれがあるのは京都府なんですよ。ということで天橋立を見てみましょう。

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京都駅から車でも電車でも2時間程度かかります。京都の北側、日本海に面しています。そもそも天橋立とは、砂州です。歩いて渡ることはできますが、遠いです。。。
天橋立で有名なのは股のぞきですね。展望台から股のぞき(股の間から見る)と天に浮かんでいるように見えます、ということでやってみましたが、どうかな。。。体がかたいから疲れる。

行ったのは年末で雪が積もっていました。白い雪が本当にきれいでした。

反対側には天橋立ビューランドという遊園地があります。雪の彫刻もありました。かさぼうっていうゆるキャラです。

砂州は海岸になっているので海がすぐそこ。とても水がきれいです。

たまにはちょっと京都市内から足を伸ばしてみるのもいかがでしょうか?

2017年7月21日金曜日

ブログ「夏休み」

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梅雨、明けたんですかね?すっかり夏らしい暑さになってきました。
今週からお子さんが夏休みに入る方も多いのではないでしょうか。

私にとって夏休みの宿題で一番のネックは日記でした。
毎日コツコツ、ができないタイプなので宿題は7月中に終えていたのですが、さすがに日記は先に書けません。
面倒になって書くのをサボり、8月末にまとめて書こうとしたときに「あれ?天気どうだったっけ?」と悩んだ経験、皆さんにも覚えがありますよね?

でも、太陽光発電に興味のある方ならご存じでしょうが、いまは気象庁のHPで気象データの統計や特定地点・特定日付の天気や気温まで調べることができます。
現代っ子たちは日記をサボっても容易にリカバリーできるんでしょうね。
世の中便利になったものです。

さて、私どもは夏季も通常通りの営業日で皆様の太陽光発電をサポートいたしますが、8月第2・第3週に交代で休みをいただきます。
担当者不在の場合はご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
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2017年7月20日木曜日

ブログ「太陽光発電するテント」


​球状の太陽電池を糸状に加工し、これをよこ糸として織り込んだ織物を使って作った防災用のテント(キャンプの時のテントじゃないですよ、運動会の時に普段見かけないお偉いさんが陣取ってる場所に日陰を作ってるテントと言えばイメージできますよね)があるそうです。

発電した電力は充電して使えるため、災害時に活用できるそうです。
太陽光発電というと普通パネルを思い浮かべますが、技術の進歩で様々な物に太陽電池を組み込むことが可能になってきております。

防災用テントに使えるなら普通のテントにも使えますので、今後キャンプ用のテントに太陽光発電機能付きの物が出てくるでしょう。

電気など無いような場所で自然を楽しむのがアウトドアですが、ヘタレな私はやっぱり電気は欲しいよなって思ってしまいます。(笑)

以前、災害時の報道で避難場所の校庭でテントを張ってるのを見かけましたが、キャンプ用のテントに太陽光発電の機能があればいざという時きっと役に立つんではないかと思います。

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2017年7月19日水曜日

ブログ「どちらがけしからん?」

40円等の買取価格は当時の設備代金が高かったからで、この高い金額の権利をキープしておいて設備代金が安くなってから作ろうとする事業者を問題視するのはわかります。
では、発電量が少ない時間帯や天気が悪い日の発電量を増やすために申請時よりパネルを増やして過積載にするのもダメって言うのはどうなのでしょう?
49.5kwの低圧太陽光発電所は、パワコンの総容量である49.5kw以上発電してもカットされます。
過積載するメリットは朝と夕方の発電量が増え、天気が悪い日でも多く発電するので売電収入は増えます。でも49.5kw以上にはなりません。
売電収入が増える→再エネ賦課金が増える→国民負担が増えてけしからんと言う訳ですよね。
電機料金の負担が増えるのは確かに嫌ですが、天候に左右されて不安定だと言われる太陽光発電が安定した電源になるのはいいのではないかと思います。
​この電気料金の国民負担増の話題ですが、六ケ所村の原発再処理工場の建設費が新基準に適合するために7500億の追加工事がありこれが電気料金という形で国民負担となるそうです。
安全のために基準を強化する、その為の費用が増える、だから負担が増えるのは仕方のないことだとは思います。(原発賛成反対はさておき安全のための負担増だから
では、この再処理工場、試験運転終了は当初2009年2月を予定しておりましたが、様々なトラブルで時期未定となり、23回延期して当初の7600億だった物が2011年2月で2.8倍の2兆1930億に膨らんでおります。
そこに今回の新基準のための工事費用が7500億追加され国民負担となるそうですが経産省の指示で公表せず
理由は選挙に影響するからだとか・・・・なんじゃそりゃ。
今回の追加費用を入れると2兆9000億になりますが、いつになったら完成して正式稼働するのでしょう?
忘れたころにまた工事費用の追加が発生しそうですね。

確実に発電量が増える過積載、不安定な太陽光発電が安定的と期待できる、でも発電事業者は設ける→国民負担が増える。
過去23回延期、既に工事費2.8倍増額した2兆超えは国民が負担してきた建設中の工場、さらに今回は7500億の国民負担が増える事を公表しないまま増額。
どちらがけしからんのでしょう?

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2017年7月18日火曜日

ブログ「太陽光発電を阻む梅雨」

太陽光の仕事に就くようになって、梅雨の長さと夏の雨の日が多く感じます。
気象庁データより、関東地方の梅雨は平年6/8ころ始まり、7/21ころに終わります。

​子供の頃、夏休みに入る直前位に暑くなってくるので、何となく梅雨明けはわかる気がします。
太陽光発電をしてる人には嫌な季節で「水不足になるから、夜に雨が降って昼間は晴れて欲しい」と思う事でしょう。特に2016年は雨の多い年でした。
因みに昨年の関東地方は、6/5に梅雨入りし、7/29に梅雨明けしました。
平年と比べると3日早く梅雨入りし、8日遅く梅雨明けと11日も梅雨の期間が長かったようです。勘弁して下さい。

ただ、梅雨の時期も晴れ間がないわけではなく、1梅雨で10日ほど天気がいい日があるそうです。その10日間でたくさん発電してもらいたいものです。

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2017年7月14日金曜日

ブログ「製品保証期間」


​太陽光パネルは太陽光発電には欠かせないアイテムです。
弊社で採用しているパネルの多くは「10年間の製品保証」に加えて「25年間の出力保証」のメーカー保証を基本としています。

「製品保証」というのは、家電製品などのメーカー保証のようなものです。
一方で「出力保証」というのは一般的にはあまり見かけませんが、25年の保証期間内に一定程度の発電出力を下回った場合は、無償で修理・交換等に応じるというものです。

25年間というと家電製品と比べてかなり長い保証期間だと思いますが、あるパネルメーカーの技術者の話では、太陽光パネルは比較的単純な構造であり、電気製品でありながら不具合が出にくい商品だということでした。
だからこそ固定価格買取制度(FIT)の買取期間である20年間を超える長期の出力保証が可能になるそうです。

ただし、すべてのメーカーが同様の保証をしているというわけではないので事前に確認が必要になります。
弊社の太陽発電 設備は場所によって使用しているパネルメーカーが異なります。
気になる方はお問い合わせください。

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